IT顧問とはパソコンインストラクター+αのお仕事です
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「イータイピング・マスター」認定校

当社は、「タイピング技能検定イータイピング・マスター」の認定校です。
「タイピング技能検定イータイピング・マスター」とは、「タイピングが少しうまくなると可能性が広がる。」をコンセプトに、日本最大級のタイピング練習サービスを開発・運営する「イータイピング社」が実施する検定試験で、ITの基本技能であるキーボードのタイピング技能を評価します。
認定校である当社では、試験対策の練習はもちろん、受験の申し込み・受験も可能です。

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本日、12月20日はパソコン教室兼事務所のオープン5周年です。

平成16年4月に起業した時は、自宅を拠点に、出張パソコン教室や出張サポートの出張業務とホームページ作成等の内勤作業の業務をしておりました。「これで食べていけるのか?」という不安も若干ありましたが、「何とかなるでしょ!」的な発想が良かったのか、順調に仕事が増えて「看板をあげればもっと仕事になるかも!」と思えるようになり、そんな中見つけた現在の事務所のテナント物件。資金も何もないのに「絶対ここなら何とかなる!」との思いで開業したのが5年前の今日。

その後息子も生まれて、夫婦2人でこの事務所で息子を育てつつ、2人で授業を分担して今日まで活動しております。その事で、子どもの成長を肌で感じつつ日々を過ごせる事が仕事の張り合いにもなり、生徒さんたちにとっては小さい子どもがいる環境は「癒し」に似た環境でもあるようで「看板息子」となってくれているようです。

地域に根差した活動を続けて、次の年もまたその次の年も「〇〇周年」を重ねていきたいと思います。それには、健康でいることも大事。本格的に走り始めてから体調も良いので、このまま走り続けます(^^)v

当社ではこの度、土浦市烏山の私立めぐみ保育園様のホームページを作成、公開しました。

今回のホームページ作成で、めぐみ保育園様が取り組まれている「下駄履き保育」を初めて知りましたが、とても良い取り組みでうちの息子にも履かせてみようかと考えているところです。
掲載してある写真の半数位を私が撮影しましたが、とても良い雰囲気の保育園で、何とかその雰囲気が伝わる写真が撮れるように努めました。

こちらのホームページも最近の制作と同じくWordPressで作成しました。

土浦市烏山の「めぐみ保育園」様ホームページ http://www.megumihoikuen.net

先日の土曜日、かすみがうら市内の顧問先のNPO法人様にて、「冬まつり」がありました。土曜日は午前中も授業、午後も14時から授業だったので午前中の授業が終わった後に行ってみました。

毎年、この行事では餅つきがあり、あんころ餅、きな粉餅、大根餅、そしてお雑煮等が振舞われるのでそれを目当てにお昼ご飯を食べずに行きました。

が、何故か今年は餅をついている場面に出くわしません。というのも、お餅がなかなか蒸しあがらないとか。。。待っている間に「あのぅ、すみません。プリンターの調子が悪いので見て欲しいのですが。。。」とスタッフの方から依頼を受け、調子伺いに。

以前、当社で納品したA3対応のキャノンのix5000の紙詰まりランプが点滅していました。何でも、その午前中に紙詰まりが起こり、紙を取り除いたのにそれ以降調子が悪いとか。。。

確かに、うんともすんとも動きませんでした。が、12時半に着いた我々は授業があるので13時半には事務所に向かって出発しなければなりません。その間にお餅も食べないと。。。

でも、結局限られた時間内では対処できず(結局お餅も食べられず、事務所に帰ってからカップラーメンを食べました^^;)、今日の夕方再度訪問しました。

いつも使っているA4のコピー用紙を給紙トレイに入れ、電源のON・OFFと同時に紙が送られるので、何か異物があっても紙が押し出してくれると思ったのですが変化は無し。。。Yahoo!JAPAN等々で「Canonプリンター 紙詰まりランプが消えない」で検索しているうちに原因が分かりました。やっぱり何か異物が詰まっていそうです。そして、その対処法も分かりました。ハガキなどの若干厚みのある紙を通せば異物が取れそうです。

A4の写真用紙を入れて紙送りをして見ました。が、一度目は変化無し^^;
「もしかしたら、脇の方に何か詰まっているのかも」と思い、A4用紙を横にセットして紙送りをしてみました。この向きだと給紙トレイの横幅一杯を掃除出来るはず。。。すると、紙が通った後、見事に紙詰まりランプが消えました!これで解決です。
目に見える異物が出てきた訳ではないのですが、目に見えない「何か」が詰まっていたのでしょう。その後は何事も無かったかのように快調に動きました(^^)v

昨日12月5日は、土浦市(旧新治村地区)で行われた土浦マラソンに昨年に引き続き出場しました。

前日の授業に来ていた生徒さん(50代後半の男性。仮称「Kさん」)もマラソンをしている人で、授業中に「明日の土浦マラソンは出るんですか?」と聞くと、初めて出場するとの事でした。その話の流れから、そのKさんのワゴン車に乗せて貰って会場まで行くことになりました。5日の朝7:15に、教室前の駐車場で待ち合わせの約束をして授業終了。。。

5日当日は、6:00起き。普段私は週5日は朝ジョグを6:20に起きてやっているので、6:00起きはそう苦にはならなかったのですが、妻と娘と息子は若干辛そう。。。今年も去年に引き続き娘も出場するので一家総出で出かける準備でした。そこでふと気になったのが、私たち大人の5kmのレースは8:50スタート。で、娘の小5の2kmは11:15スタート。2時間空いています。と言うことは、その2時間の間、Kさんにはずっと居て貰うしかありません。「それは迷惑をかけちゃう。」と思って6:50頃に電話をかけました。
「2時間ほど時間が開いていて迷惑をかけてしまうので、やっぱり別々に。。。」と言いましたが、「全然構わないですよ!」と言って下さり、当初の予定通りKさんのワゴン車に同乗させてもらいました。

会場へ着くと去年と同様に凄い人の数。まぁ、予想はしていたのですが。。。でも、初参加のKさんはやはり驚いた様子で「中学生とかの子どもが特に多いねぇ。。。」とビックリされていました。その後、場所取り。Kさんはテントを持参していて、その設営をみんなで。うちの娘と息子は大喜び(^.^)
テント設営後、ご機嫌の娘と息子

このテント内で着替えを済ませ、私とKさんはウォーミングアップをするために競技場脇の芝生スペースへ。と言っても、お互いの調整方法が違うのでアップは別々。私は念入りにストレッチから。Kさんはストレッチはそこそこに、軽いジョグから。色んな調整法があって面白いです。。。

スタート時間が迫り、ウィンドブレーカーを脱いでKさんとともにスタート地点へ。行った時には既にかなりの人が。そんな状況なので、スタートラインからちょっと後ろの位置からスタートすることに。

 

 

 

 

 

8:50、一斉にスタート。去年は最初に飛ばして失敗したので、若干自重気味のペースで行きましたが、スタートラインから後ろにいると割とペースの遅い人が多かったので、何人かは抜かしつつ走りました。(Kさんは私の後ろの方にいたみたい…)それでも、アップダウンのあるコースのせいか、途中で若干呼吸が苦しくなったので呼吸が整うまで少しペースダウン。そのお蔭で去年のように歩かずに済みました。ラストの競技場に入る頃には少しペースを上げることができ、ラストスパート!

土浦マラソンのラストスパート!その時の写真がこれ。 

カメラを構えて応援してくれていた妻に手を振ったので、左手が上がってます。。。

この後も何人か抜いて無事にゴールインできました。

 

が、アクシデントはこの後。。。

 

 

 

 

 

完走証を発行して貰いに行ってトラブル発生。RCチップが不良だったのか、「データが来てないので印刷できませんm(__)m」との事。時間をおいて何度かデータを確認してもらってもダメでした。「ご自身で計測はされていませんか?あれば、そのタイムで印刷して後日郵送しますが。。。」とは言われましたが、以前買ったランニング用ウォッチのストップウォッチで計測はしていましたが、ゴールしてからしばらくして止めたので正確とは言えず。。。仕方がないのでそのタイムから若干差し引いて申告しましたが、「正確なタイムが知りたい。」と言うモヤモヤは消えず。。。

後から気づいたのですが、妻が私のゴール付近をムービーで撮ってくれていたのでそれを再生。そこにタイムがちゃんと出ていました。
公式タイム「25.06」の左側にいる赤い服が私。そのさらに左側に敷いてあるマットがゴール時間を計測するマット。なので、改めて係の人に「25分06秒」で申告し直しました。

この「25分06秒」は去年の土浦マラソンよりも2分以上速い記録。毎年出るごとにレベルアップしていることにはかなりの満足。来年は25分を切ることを目標にします(^^)v

 

 

 

 

 

 

 

その後、11:15に娘の小学5年女子がスタート。トラックに並んでからのスタートでしたが、娘はいちばん内側に陣取っていました。「あんな内側にいて大丈夫か?」と一抹の不安が。内側からスタートすると外にいる人がどんどん迫ってくるので、よっぽど速い人なら抜け出せるから問題ないのですが、娘のスピードではポケットされてしまうのではないかと。。。不安はある意味的中(>_<)

スタート直後、娘の少し前方にいた子が転倒し、娘はスピードに乗り切らないうちにスピードダウン^^;何とか取り返そうと、必死で走る娘に私・妻・息子で応援。Kさんも応援してくれていました。。。
結局、最後までペースが掴めなかったのか、タイムは去年よりも若干落ちました(娘の完走証はちゃんと出ました)。でも、不思議な事に家に帰って去年の完走証と比べると全く同じ順位。なので、来年はさらなるタイム短縮と順位アップを目標に娘には頑張って貰わないと!

マラソンから帰って昼食を家でとった後、しばしお昼寝(-_-)zzz
その後、数か月ぶりに実家の鹿嶋へ。昼寝をしていなかった妻・娘・息子の3人は1時間強の道中は全員爆睡。。。

母親の体調が気がかりで顔を見に行くつもりで行きましたが、元気そうで一安心。17時からと言ううちでは考えられない早い時間に父・母とともに外食。その後、実家に戻りしばし過ごしていました。毎回リアルタイムで見るのを楽しみにしていた「竜馬伝」の放送が終わった今、「獣医ドリトル」は録画予約したので若干帰りが遅くなってもいいかなと思ったのですが、やはり疲れていたので7時半ごろに実家を出て帰宅。

21時からの「ドリトル」はリアルタイムで見ました。昨日の「ドリトル」は泣きました。いつも冷たく当たる助手の事、本当は認めていたんだなぁと。。。

次のマラソン大会は1月初めの10km。明日からまた練習です(^^)v

昨日の夕方6時頃、自宅にいる娘(小5)から事務所に電話がありました。その前にも「学校から帰ってきた。友達と買い物に行く。」という内容の電話と、「買い物から帰ってきた。」と言う電話があり、「今度は何?」と思いながら電話に出ました。ちょうどその頃、事務所でお昼寝をしていた息子(昨日で2歳)がぐずりながら起きてきて、超不機嫌に泣き叫んでいました。そんな状況の中、電話に出たので、もしかしたら私自身も超不機嫌な声で電話に出ていたのかも。。。

「テレビ見てたら、ソファーの上にあるお父さんのランニングタイツの中から『ブ~ン!!!』と言う音が聞こえる!」と言う内容。

「で!?何かは分からないの?」と聞いた気がするのですが、どうやらそれが娘にはかなり不機嫌な声に聞こえたらしく。。。
「わかったよ!今から家に帰って見に行くよ!」と言ったのですが、「ううん。いいよ、いいよ。」と遠慮する娘。「じゃぁ、何で電話してきたんだよ!とにかく行くよ!」と言って電話を切りました。

家に帰ると、ソファーの上には洗濯して干した後、前日の夜に取り込んでくれた、私のジョギング用のウィンドブレーカーやジャージ、ランニング用のタイツが置いてありました(昨日は「休走日」で走らなかったので山積み状態)。娘は、その一番上にあるランニング用タイツを指さして「このあたりから『ブ~ン』と言う音がした。」と言います。が、その時は聞こえず。。。

娘の話では「蜂」の可能性が。なので、撃退用に「ハエ叩き」と、昔、スズメバチ用に使用した「バトミントンのラケット」、それとゴキブリ用の「殺虫剤」を用意し、「いざ、勝負!」状態で挑みました(ちょっと大げさ…^^;)
ランニング用タイツのウェスト部分を持ち、揺らすようにしながら様子をうかがおうと思いましたが変化なし。うかつに手を入れる気にはなれず、でも、中から出てくる様子もなく。。。

娘に「ドライヤー持ってきて!」と告げました。「何でドライヤー?」と言う顔をしながらドライヤーを持ってきた娘に「タイツの下の足が出る方から、冷風を当てて!」と指示。そして間もなく、風に押し出されるように私の持っていたウェスト側から『ブ~ン』と音を立てながら蜂が出てきました。ミツバチよりも大きく、スズメバチよりは小さい蜂。。。叩いて失敗して狂暴化するとマズイと思い、壁に止まったところへ殺虫剤攻撃。何回かの噴射で退治完了。

タイツの中に蜂が入っていることに気付かないまま、履いていたらケガをしていたかも。そういう意味では娘に感謝。まぁ、小学生の女の子が一人で家にいる状況では怖かったかもね。なのに、「いいよ、いいよ。」と遠慮したのは、私の声がかなり不機嫌で怖かったらしく、「ちょっとかわいそうなことをしたかな。。。」とちょっぴり反省する私でした^^;

昨年、26年ぶりに復活した「宇宙戦艦ヤマト復活篇」を初日に見た映画館で、今度は「実写版ヤマト」である「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を見ました。

前売り券は買っていたので、いずれはみる気でいましたが、その前売り券を買った頃はあまり映画そのものは期待していませんでした。「ヤマトを実写で作っても、あそこまでの迫力・クオリティーは出せないでしょ。」と思っていたので。

ところが、徐々に期待値は上がっていました。映画の予告編を見ると「古代進じゃなくて、木村拓哉」と言う感じは少し強くありましたが、それ以外はなかなか。音楽はオリジナルの故・宮川泰先生の曲の雰囲気がそのまま残っているし(これまでのヤマトの映画では、すべてのサウンドトラックを買っていました。それほどヤマトの音楽は好きでした。)、監督が「三丁目の夕日」の監督さんでなかなかいいものを作りそう。。。
木村拓哉さんも、「HERO」や「武士の一分」で「ジャニーズブランドではあるけれど、人気だけではなく、実力も備えた人」と言う事は分かっていましたし、なにより、テレビ等々で木村さん自身がとてもヤマトのファンだった事を語ってくれていたので若干の期待をしてはいました。

「若干の期待」が「かなりの期待」に変わったのが、11/27にTBS系列の「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の特番。撮影秘話等々が放送されたのですが、監督さんも(古代進役の)木村さんも、(真田さん役の)柳葉さんも、(佐渡先生役の)高島さんも、そしてスタッフの方々も、映画作りに参加している中で多くの人が「ヤマトを愛している」方々だと知りました。そして、完成度もかなり高そう。何しろ「日本人が初めて世界に挑むSFエンターテインメント」と堂々と宣言しているのですから。

前売り券は私の分と娘の分の2枚を買っていましたが、初日は水曜日で娘は学校。でも、私は1本目で見たかったので前売り券は温存して1人で見に行きました。
平日の朝一番、予想以上に観客は多いように思いました。私と同じ世代か、若干上の世代の方が多い感じ。。。
パンフレットを買って、予約していた席に。

パンフレットに写るヤマトの造形美に一安心。去年の復活篇よりもカッコイイかも。。。

パンフレットを上映開始までの10数分間眺めていましたが、嬉しい内容が満載。改めて「ヤマトを愛している人が作った映画」であることが分かりました。そして、黒木メイサさんのように若い世代の方でヤマトを知らない方も、沖田艦長役の山崎さんのようにリアルタイムで見ていなかった方も、今回の映画作りにあたってはかなりの満足度で仕事をされた様子もうかがえました。そして、原作アニメに敬意を表するかのような気配りも。(ツイッター等々でもはやネタバレ気味なので少し書くと)ヤマトお決まりのオープニングナレーション、「無限に広がる大宇宙…」のナレーションを担当したのが、アニメのヤマトの主題歌を歌った「ささきいさお」さん。「無限に広がる大宇宙…」のナレーションも好きだったので、それが聞けて満足(^^)
他にも、アナライザーの声、スターシャさんの声は昔のまま。。。そして、一番気になっていたのが「実写版でデスラーをどう表現するのか?」と言う事でしたが、これはとても見事な表現でした。

2時間を余裕で超える長編映画でしたが、そんな事を感じさせず、一気にラストまで息つく暇もなく見ました。今までのヤマトの映画の中でもかなり良い出来栄えの映画ではないでしょうか。色々と意見は出ているようですが、私はそう思いました。

家に帰ってからじっくりパンフレットを見ると、本当に「ヤマトを愛するスタッフの方々が作った映画」であることがより鮮明に伝わりました。アニメのヤマトは、「(先日亡くなられた)西崎Pのヤマト」と言う感じが強くありましたが(とは言え、「故・西崎氏に捧ぐ」的なテロップはあって欲しかった)、今回のは「ヤマトを愛する方々が作った」感じ。その多くの人の思いが結実したものではないかと思います。これまでのヤマトはどちらかと言うと「無理やりなストーリー」が多かったのですが、今回は説得力のある話に仕上がっていたように思います。
例えば、アニメではスターシャの通信カプセルは火星にいる古代と島が回収しましたが、予告編の段階から放射能に汚染された地球にいる古代が回収していました。「何故地球?」と予告編を見て思っていましたが、本編でその謎は解けました。しかも、その方が説得力があった。。。

11/27の特番でもパンフレットでも、山崎監督が「今の人たちって、諦めている人が多い。危険な事は最初からやらない人が多い。『どうせダメだろう』とか言うように、『どうせ』っていう言葉が蔓延しすぎちゃっている。。。そんな人たちへのメッセージにしたかった」的な事を語っておられました。そこがまた共感した部分。
アニメでは沖田艦長の事を「万に一つの可能性があれば、全身全霊をかけてその可能性を信じ行動する」という内容の表現がありました。そこがこのヤマトの魅力。年内に、もう一度見に行きます。。。そう思いたくなるような、本当に良い映画でした(^^)v

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◎ 年末年始休暇のお知らせ
 2010年12月29日(水)~2011年1月5日(水)までお休みとさせて頂きます
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平素より、当ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
当社では下記の期間を年末年始休暇といたしますので、
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
◆期間
 2010年12月30日(水)~20011年1月5日(水)の計7日間。  
◆営業開始日程
 2011年1月6日(木)午前10時より平常通りの営業となります。
◆詳細
 1.お問合せメールへのご回答
  年末年始休暇期間中のメールでのお問い合わせにつきましては、
  回答は休暇明けの1月6日以降となりますのでご了承下さい。
 
 2.電話対応、各種お問合せに対するご回答
  休業日前の電話お問合せは2010年12月29日17時までとさせて頂きます。
  17時以降もメール・FAXでのお問合せは受付させていただきますが、
  当社からの回答は基本的には2011年1月6日10時以降となりますのでご了承下さい。
 3.出張パソコンサポートのご依頼について
  毎年この時期、年賀状作成等々のトラブルの出張パソコンサポートの依頼が急増します。
  年賀状作成等のトラブルで緊急を要する案件に限り、
  ①2010年12月29日17時までにお電話にてご依頼を受けた場合で、ご訪問が当日中に可能な場合
  ②、①の期間以降でかつ2010年12月31日午前11時までにお電話・Eメールにてご依頼を受けた場合で、
   ご訪問が当日中に可能な場合
  ①の場合は通常の出張パソコンサポート料金+3,000円、
  ②の場合は通常の出張パソコンサポート料金+8,000円
  の年末特別料金にてご訪問いたします。
  ただし、案件の内容や当方のスケジュール、訪問先のご住所などにより、お引き受けできない場合も
  ございますのでご了承下さい。
ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解・ご協力のほど、宜しくお願いいたします。